セミ ペンダント
デンマークのクラウス ボナラップが1968年に仲間のトーステン トーラップと共同でデザインしたペンダントライト。 4分の1の円弧をつかった幾何学的なフォルムはシンプルで美しく、コードからシェードに繋がる連続性はデザイナーのこだわりと金属絞り加工の技術の結晶により実現しました。 そのデザインの美しさで世界的なブームとなり、20世紀デンマークデザインを象徴するデザインの一つと言えます。 その後日本ではホワイトのみライセンス生産で販売され続けられましたが、2010年にデンマークで新たなカラーが製作されました。
メーカー:Gubi 社(デンマーク)
デザイン:ボナラップ&トーラップ Bonderup & Thorup
寸 法 :
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